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黒雛(KUROHINA)

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隷属秘書〜牝犬オフィス調教課

オフィスを舞台に
初心な新入社員と牝奴隷秘書を徹底調教!

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発売日2006年12月15日2006年12月29日
価格¥2800
(本体 ¥2667)
¥3150
(本体 ¥3000)
JANコード4582252960050
レーベル黒雛
ジャンルOL調教アドベンチャー
企画・監督しじん
原画くろねこ
調教 アナル 恥辱
複数プレイ 巨乳 SM
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ここが凄い!

ストーリー

俺の名前は沢渡京介。
七色商事に勤めるサラリーマンだ。
親戚のコネもあってあっという間に出世して営業企画室長に抜擢された。
仕事だけでなくセックスについても強欲な俺は、業績にモノを言わせ自分の性欲を満たすため、自分専用の美人秘書を会社に要求して見事受け入れさせた。

秘書の名前は乙姫綾子。
仕事のデキる女だ。
この女は、営業企画室という密室の中でたっぷり俺の調教を受け、今では俺の精液なしには生きていけない牝奴隷になっている。
だが俺の性欲は綾子を調教するだけでは足りない。
次の調教対象は誰だ?

そんな中、ひとりの初心な新入社員が俺の密室に連れられてきた。
真壁かおり…新しい隷属秘書の登場だ。
俺の背徳調教はまだ終わらない…。

キャラクター

 

【主人公】沢渡京介(さわたり・きょうすけ)

七色商事の有能な商社マン。
セックスについてはとても野心的でありふつうの行為では欲望を満たしきれない状態となっている。

【見習秘書】真壁かおり(まかべ・かおり)

身長154cm
サイズ:B=92cm W=58cm H=93cm
今年入社したばかりの新入社員。
不運にも沢渡の牝奴隷秘書候補として選ばれてしまった。
正確は温厚、頭は悪くないのだがやや引っ込み思案。
社会に対する馴れが足りず会社内でも、ついついおどおどしてしまう。
頼まれればイヤとはいえない母性本能の強いタイプでややM属性あり。

平野響子
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【肉奴隷秘書】乙姫綾子(おとひめ・あやこ)

身長163cm
サイズ:B=104cm W=62cm H=96cm
3年前に入社してすぐ沢渡の秘書を務めている。
才色兼備な女性であるが入社当時から沢渡の淫欲調教を受けていて、既に彼の恥辱行為なしには生きていけない体となっている。
通常業務を優秀にこなす傍ら業務時間内外を問わず沢渡にその豊満な肉体を蹂躙されている。
見習秘書のかおりの調教に手を貸すも、沢渡の歪んだ愛情が自分から離れていくのを恐れ、かおりに対して激しい嫉妬心を抱いている。

早乙女綾
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ギャラリー

【京介】「かおり。営業企画室にようこそ。
     歓迎のしるしに、お互いひとつになろうじゃないか」

【かおり】「いやああぁぁぁああぁぁぁああぁぁっっっ!!」

俺はかおりの体にのしかかるや、すばやくストッキングに手をかけ、ビリビリに引き裂いた。

【かおり】「いやーーーっ! やだっ、やだあっっっっ!
      誰かぁぁぁっっ! 誰かきてくださーーーいっ!!」

かおりは泣き叫んだ。……が、助けがくるはずもない。
この部屋は完全防音だ。いったん扉を閉めたら、中で何があろうとも、廊下まで漏れる気遣いはない。
穴だらけになったストッキングを見て、俺の獣欲はさらに高まった。

【京介】「胸だけかと思ったら、脚もなかなかいいね。
     むっちりして、いかにもうまそうだ」

【かおり】「いやっ、やめてぇっ! そんなこと言わないでっ!」
【京介】「もっと脚を開け。股間がよく見えるようにしろ」

【かおり】「……はい」

かおりはあきらめたように、おずおずと両膝を外にむけた。
いわゆるM字開脚の姿勢になる。
縦に濡れたニットのパンティが、丸見えになった。

【綾子】「そのままじゃオナニーできないでしょ?
     まさか、やりかたを知らないなんてことはないわよね?」

【綾子】「脱ぎなさい。下着を脱いで、そこがどうなっているか、
     ボスによく見えるようにするの」

【かおり】「や、やっぱり、できません……!
      こんなはしたないこと……。どうか許してください……」
【かおり】「んちゅっ……ちゅっ、ちゅっ……ちゅぱっ……」

教わったとおり、ぎごちなくキスをしていき、最後にぱくっと先端をくわえる。

【かおり】「んふぉっ……んんくっ……んっ……ちゅぷっ……
      ちゅっ……」

つたないながらも、懸命に舌を使い始めた。

【綾子】「いいですか? 絶対に歯を立てないように。
     当たらないように工夫しなさい」

横から綾子が丹念に指導する。

【綾子】「それから、同じ刺激だけではなく、唇で幹をしごいたり、
     頬の肉でこすったり、いろいろと試してみなさい」
【綾子】「指でしごくのもいいし、玉のところを軽く揉むのもいいわね」
【綾子】「常に違った刺激を送って、殿方を飽きさせないように」

【かおり】「ふぁい……んく……んんう……ちゅぶっ……ちゅくっ」
【かおり】「は、はい……ど、どうぞごらんください、ご主人様……」

羞恥に耐えながら、つぶやくように言う。

【京介】「ようし……どれどれ」

【かおり】「あ……あんまり、顔を近づけないでください……
      恥ずかしいです……」

俺が鼻面をこすりつけんばかりに執拗に眺めるので、とうとうかおりは音を上げた。

【京介】「バカをいえ。こうしないと、よくわからんだろうが」

【綾子】「そうよ、かおりさん。昨日も注意したでしょ。
     ご主人様の命令に逆らってはダメよ」
【綾子】「ご主人様の気が済むまで、
     おとなしく存分に見ていただくの」

【かおり】「だ、だって……だって……」

よくみると、かおりの下半身が小刻みに震えている。
見られることで、多少興奮しているのがわかる。
俺は顔を離した。

【京介】「よし。ストッキングをおろせ」

【かおり】「は、はい……」
【かおり】「はうっっっ!?」

ぶ、ぶ、ぶぶぶぶぶぶぶ……うぃぃぃぃーん……うぃぃぃーーーんん……
モーターが起動して、かおりの柔肉を容赦なくえぐる。
だが、音はほとんどしない。低音の高性能のやつをわざわざ調達しておいた甲斐があった。

【かおり】「あ、あ、あ……あぅぅっ……くぅぅ……」

【重役C】「ん? どうしたのかね?」

かおりの動きが急に停まったので、重役が不審がった。

【かおり】「な、なんでも、ありま……せん」

必死に気取られないように、平静をよそおうかおり。

【重役C】「顔が赤いようだが……具合でも悪いのかね?」

【かおり】「い、いいえ……な、なんでもないんです……
      本当に……」

消え入りそうな声が、懸命に答える。
そのとたん。

【かおり】「いっっっっ!?」

俺はスイッチを“強”にいれた。
凶暴なバイブが、かおりの膣内でくねりだす。
柔肉をまきこんで、うねり、震え、暴れまわる。

【かおり】「あっ……くぅぅっ……くっ、くぅぅ……くひぃぃん……
      あっ、あっ……あぁぁぁああぁぁああぁ……」

かおりは、つっ立ったまま動けなくなっていた。
【かおり】「いはぁぁぁっ!? ひっ、んひぃっ……ら、らめっ!
      そこはらめ! そんなとこお口でされちゃったら……
      あっ、あひぃぃっ!」

俺は容赦なくクリをくわえると、唇で皮をむくようにし、舌先でチロチロと堅い肉芽を転がしてやる。

【かおり】「いやああぁぁっっっっ……ああぁあぁああ……
      くひっ、くひっ、くひぃぃぃっ……くはぁぁぁぁんっっ」

かおりは背中をそらし、脚をひきつらせて悶えた。
女の体で一番感じるところ、いわば女の芯を刺激されているのだ。もうかおりの頭の中はまっしろに違いあるまい。

【かおり】「あひんっ……あぅぅぅぅっ……
      くうっ……くあぁぁぁぁぁんんんんっっ!!」

かおりはもう、性器全体をヒクつかせ、漏らしたようにとろとろに愛液をしたたらせていた。

【綾子】「かおりさんたら……あんなに嫌がっていたくせに、
     どういうわけ? この感じ方……」

そばでのぞきこんでいた綾子が、苦笑気味にいった。

【綾子】「たっぷりおまんこをしゃぶられて、
     もうイキそうな顔じゃないの」
【綾子】「クリトリスもこんなに勃起させて……
     すっかり皮がむけてピンピンに……いやらしいのね」

【かおり】「ら、らって……ひうっ……こ、こんなことされたら……
      あ、あたし……ひぁぁぁうっ……ひうぅっ……」
【かおり】「ううっ……」

【京介】「お前は牝奴隷なんだ。こんな所で愛撫されて、
     濡らす牝なんだよ」

【かおり】「……うううっ」

顔を赤らめ、涙混じりに首を振るかおり。精一杯の拒否。

【京介】「こんな所で愛撫されて、感じている。
     こんな女、どこも雇ったりはしないんだ」

【かおり】「ううっ……」

俺はテラテラと光る指をかおりに見せつける。
かおりは顔をそむけ、見ないようにしていた。
かおりの頬に愛液を塗りつけ、かおりの胸を乱暴に愛撫した。

【かおり】「んんんぅ」

【京介】「男にいじられただけで、股間を濡らす。こんな
     みっともない娘は、どこに行っても使い物にならないんだ。
     この会社で牝奴隷として生きるしかないんだぞ」

【かおり】「ううっ、ううっ……信じてたのに……」
【かおり】「ひあっ、あっ、はあぁぁんっ! いっ、いいですっ、
      ああぁぁぁん! こ、こんな、こんなの……あぁっ、
      あぁぁぁぁんっ」
【かおり】「ク、クリちゃんがこすれて……おしつぶされて……
      お、奥にもあたってて……んひっ……かおり、
      どうにかなっちゃぅぅぅっ」

正常位では味わえない密着感に、俺も満足していた。
ずぼずぼと卑猥な音を立てて、濡れた肉棒が出入りするさまがよく見えた。

【京介】「かおり、ほら、よく見ろ。出入りしてるところが丸見えだぞ」

【かおり】「えっ!? やっ、いやぁぁん……!
      そんなこと、言わないでぇぇ……」

スペック

対応OS Windows98/98SE/Me/2000/XP
必須CPU Intel Celeron / PentiumIII 500MHz相当
推奨CPU PentiumIII 1GHz以上
必須メモリ 128MB(Windows2000/XPの場合は256MB)
推奨メモリ 512MB以上
解像度 800×600
色数 フルカラー
DirectX DirectX8.1a以降対応
音源 Direct Soundに対応したサウンド機能
音声 フルボイス(主人公は除く)
CGモード あり
文字スキップ あり
回想モード あり

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